フリュードパワーについて

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人生を変えた出会い“ランディ・ラリック”とのツーショット
(オープン当時のショップ前にて)

1965年にハワイに渡ったオーナーの“藤澤ジョージ”は、その地で育まれた伝統のスポーツ『サーフィン』に、そして生涯に渡り師事すりることとなるサーフィン界の重鎮“ランディ・ラリック”と出会う。日本では想像もつかないようなスピードで、アメリカ国内、特にハワイやカリフォルニアの若い世代に急速に広まりだすサーフィンとそれを支えるサーフィンインダストリー業界に身を置いた10年は、まさに自身の人生を大きく変える経験となった。日本に戻った“藤澤ジョージ”は、この素晴らしスポーツを日本にも広めたいとの思いから、この茅ケ崎の地でサーフショップを開業する。1975年のことである。そして、自身のサーフショップを経営しながら、日本のサーフィン業界のために、陰に日向に尽力し、今の日本のサーフィン文化の礎を築いた一人となっていく。その行動の原動力は海の中で、裸で遊び、競い合う『サーフィン』というスポーツを愛してやまない気持ちである。その素晴らしい魅力のひとつが、みんなのハートに火をつけると同時に、笑顔をもたらすこと。歴史と伝統のサーフショップには、本物の『サーフィン』がある。

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フリュードパワーサーフスクールについて

牧野プロによる理論+実践を取り入れた日本一わかりやすいサーフレッスンとして子供から大人まで、 体力やレベルに合わせてカリキュラムが組まれています。 1995年から開催されている、小学校の夏期課題授業の1つにもなっている、オリジナルメソッドを存分に取り入れた子供サーフィンスクールは20年の歴史があり、 田中一樹プロ(2009年JPSAグランドチャンピオン)も子供サーフィンスクールの一期生です。 また、日本のサーフィン界のレジェンドの一人、当店オーナーのジョージ藤澤のプライベートレッスン『Master of Surf Culture』も開講いたしました。 サーフレッスンはもちろん、近代サーフィン文化の歴史についての話も聞けるローカルランチタイムは至極の時間になることでしょう。

  • 牧野拓滋サーフィンスクール
  • 藤沢譲二プレミアムサーフィンスクール

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サーフボードについて

1981年に公開されたハリウッドサーフィン映画「ビッグウェンズデー」の中で登場するサーフボードブランド『ベアーサーフボード』 (1986年にジョージ藤澤のハワイのソウルメイトであり、偉大なレジェンドサーファー&シェイパーのランディ・ラリックが甦らせた) の日本総代理店。ランディ・ラリック、マイク・ケーシー、ロジャー・ハインツといったそうそうたるメンバーがメインシェイパーを務める。 ロジャー・ハインツはシェイパー技術の世界一を決めるといっていい「The Boardroom」のマスターシェイピングコンテストで2年連続優勝を果たし、 バックオーダーを数多く抱える人気シェイパー。日本では当店のみでオーダーが可能です。 1975年オープン時からのオリジナルブランド『サーフバム』も鈴木プロをメインシェイパーに迎え、様々なオーダーに対応します。

  • ベアーサーフボード
  • サーフバムサーフボード

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フリュードパワーについて

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フリュードパワーサーフクラフト

〒253-0054 神奈川県茅ケ崎市東海岸南1-21-1
営業時間 9:00~19:00
駐車場 3台
定休日 火曜日
TEL:0467-86-6944
FAX: 0467-86-2888

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